孤独と充実は紙一重(秋吉久美子)

最近、ジムを変えました。ハイテクのマシンではなく、ウェイトを付けたり外したりするベーシックな器械が中心です。その器械に囲まれながら、なぜか”ウッ”っと幸福な快感が6秒ほど走りました。ワタシってワタシが好き。ジムに居るワタシが好き。誰も見てないワタシが好き。鉄がガシャンガシャン響く音が好き・・・

「孤独と充実は紙一重」・・・かもしれない。


2006年09月22日

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